もちろん昼も夜も現役で!
しかしオトコの活力源といわれているテストステロンは20代をピークに徐々に減少し、
40代からはさらに加速的に激減していくそうです。
なんとも困ったものです。
テストステロンとは、主に男性に多く分泌される男性ホルモンの1つです。
男性の場合は精巣(睾丸)で大半のテストステロンが作られ分泌されます。
テストステロンは性欲の亢進や生殖器の発育に影響を与えるホルモンですが、
自分を社会の中で主張する時に必要なホルモンであることから、
社会的ホルモンともいわれています。
また、テストステロンは脳の認知機能にも関与し、決断力や判断力を高めるといわれています。
体内で作られるテストステロンの量が減少すると、新しいことにチャレンジする気がなくなり、眠りが浅くなり、睡眠障害が出てきます。精巣の能力は気力にも影響するのかも・・・
また、痛みに敏感になり、身体のあちこちに痛みを感じるようになったり、性欲がなくなり、
早朝勃起もしなくなります。歳はとりたくないね。
爺になってまで性欲がどうのこうのって言うことはないというのは大きな間違い。
いくつになっても元気でいたいのがおとこ。
だからこの
青汁が人気なんです。
昼も夜も元気にいたい方のために桑の葉が活躍!
大人の青汁は多くのビジネスマンに支持されています。その理由は・・・
不足しがちな野菜の栄養をしっかり補給できる
桑の葉が男性の活力をサポートするL-シトルリンなどを含む18種のアミノ酸がマカの2倍も
生活習慣が気になる男のスッキリをサポート
いつもの飲み物にサッと溶かして飲むだけでOK
元気が出てくればいいことも起きてくるでしょうから、
いろんなもので元気をもらいましょう。
活力アップの成分はマカ・クラチャダイム・スッポン・赤マムシ・牡蠣・トンカットアリなど色々と挙げられますが、どれが効くのか爺には良くわかりませんが、口コミで見た限りですがいいのかもというのをいくつか挙げてみます。